努力してる奴はカッコわるい?
日刊スレッドガイド:努力してる奴はカッコ悪いっていう風潮が日本をダメにしたと思う:
努力を努力と思わず、努力できる奴は天才だ。努力を自分の自己顕示の一部として捉え、努力=結果という法則を妄信していると、いつか現実とのギャップに愕然として絶望する。
努力=結果ってのは理想論だし、世の中は運や確率で回っている部分のほうが多いと思う。努力ってのはその運や確率のパーセンテージを少しでも自分側に持ってくる方法論だと思う。
もちろんパーセンテージを上げるだけだから、無駄骨に終わることも多くある。必ずロスは出る。でも、この努力した自分(身に着けたスキルではなく、努力をした自分自身)ってのは確実に残るわけで、絶望さえしなければ次のルーレット(チャンス)に参加できるわけだ。
「結果を出す=当たり」と定義すると、努力には2種類あるような気がする。
- 自分に有利になる様に、自分と自分の周りの状況を変える
- ルーレットに多く参加する
1は得意(というか、自分の成長が楽しい)だが、2が苦手だ。なんとなく、ロスが多いような気がする。本当は、どちらもバランスよくこなすのが一番いいと思うけど。
話は変わるが、ボクの人生の中で明らかな分岐点が1度だけあった。まだ北九州にいたときの事。大学にも行けず、夢もない。働いてはいたけど、精神的なニートだった頃。
- 北九州に残ってそれなりに生きる
- 上京して何かをやる
ボクは後者を選んだわけだが、これにも紆余曲折があっての事。いろいろつらい事はあるけれど、あの時後者を選んで本当に良かったと思う。
少し昔を思い出した、ハロウィンでした。
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意味がわからない
意味がわかりません。ネギの。葱ね。あれうまいんですか?「今日はちょっとネギをたっぷりかけちゃいましょうね」「わーおいしそう」なんて、気取りやがって。うまいわけないじゃん。草じゃん。ネギ焼きとかわかんね。意味わかんね。
いや、ラーメンとかに入ってたら食べますけどね。基本的に単品じゃ成り立たないでしょう。ネギっていうやつらは。ていうか、くさい。後味がずっと残る。ずーっとネギくさい。なんでそんなにネギとつきあわなきゃいけないかがわからない。
タマネギはわかりますけどね。火を通すととってもうまい。でもね。聞いてよ。ちょ。聞いてよ。生はだめ。生は許せない。アメリカ人じゃねぇんだからよ。生で食うなよ。タマネギを。
でな。ちょ。聞けよ。聞けよ。ポテトサラダにタマネギを入れるなよ。折角おいしいモノが台無しじゃん。もうポテトサラダじゃなくて、タマネギになっちゃってるし。
他の人がさ「いいものだ」っていうから、無理して合わせてんじゃないの?もうさ、言っちゃいなよ。ネギまずいってさ。楽になるよ?
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Firefox2.0
Firefox2.0がリリースされました。各地で騒いでますが、取り立ててすげーってのはないです。そもそもそれだけ完成されてて不満が少ないってのもあるでしょうね。
ところで、職業柄、IE7もいやいやながら使ってみなきゃいけないですね。あーやだ。
と思ってたら、こんな話が「IE 7の印刷機能をチェック&ショートカットで便利に使おう」
確かに使いやすいかも。うーん。すみません。ちょっとなめてました。
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